こんにちは。今日は7/23 大暑の始まりです 暑いですね、流石大暑 でも、対処になると夏の終わりの風を感じ始めます。暑いけど。 flowのメルマガ角打ち、vol.2の発送から随分と間が開いてしまいました。 何をやっていたかと申しますと、草取りです。田んぼの草取り。 今シーズンもこれまで同様、頑張れば草を抑えられると思って取り組んでいたのですが、 全く追いつきませんでした。 何故か、というと梅雨の前は雨が降らず川から水がなくなってしまったんです。 うちの田んぼは山水なので、雨が降らないと水がもらえません。 水がない田んぼというのは畑と変わりません。 2反弱の広さを中腰で延々草取り 中々ハードで、やり甲斐も感じられず、骨の折れる作業でした。 骨は折れずとも太腿がパンパンになり、腰痛へと拡がり、 あ、もうこれは無理だなと見切りをつけました。 今は、朝起きて草取り、夕方に草取り。農作業にかける時間は長くても1日3時間と決めたことで、良いリズムをとれ始めました。 残りの時間、優は創作そして、 Atelier flowでのワークショップ「石の色で描く」や、オープンアトリエといった新しい試みをしていました。 米原市梓にあるrokka/rovaさんでの毎月のワークショップもお陰様で満席が続いているようです。 僕はAIとの協働制作に没頭しています。 アフターFable5は、これまで試してみたかった領域へとぼくを連れていってくれました。 claude fable以外のAIは使う気になれません。(2026年7月23日現在) AI寺子屋 -budding edge-というAIの学び合いをテーマにしたイベントも開催させてもらいました。久しぶりのイベント企画です。 Fableが利用制限に達するとAIとの作業をストップし、 それで自分の頭だけを使うメルマガの執筆に取り組めたという感じです。 角打ちは100%オーガニック。一字一句全て自分で書いています。 Fableが登場したおかげで、SNSの使い方もはっきりしてきました。 去年あたりからどう活かそうかな?と思案していたんです。 SNSの投稿文はAIライターさんに任せ、編集長はぼく。そんな感じです。 そもそものオリジナルは自分自身で考え、それをセカンドブレインに蓄積 それを基にAIライターさんが下書き、編集長が推敲、それをもとに再度下書き、最終的に手で修正して清書します。 何日の何時に投稿するかを指示して、AIに代理投稿してもらう。 といったことをしています。 あと一時間もしたら夕方の草刈りに行きます。 角打ちの送信はせめて二十四節気の変わり目にと思う夏の日です。 ひでお ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ substackしています ご存知ですか?substack SNS機能がついたニュースマガジンです ポッドキャストのように音声読み上げもできるので、ながら聞き可能で便利です 他のSNSと違って広告がないのが良いです。アテンションエコノミー色が少ないので、SNS的要素もありながらSNSに疲れている人も楽しめるサービスです よかったらご一緒に! https://substack.com/@flowhideo