AI寺子屋 ── budding edge(バッディング・エッジ)第3回
第3回のテーマは、「AIって、何ができるの?」 持ってきていただくのは、スマホと、Googleカレンダーに入れたいもの。たとえば学校の月間行事予定、手帳に記入した今月の予定。その場で、AIがカレンダーに入力するところまで …
AI寺子屋 ── budding edge(バッディング・エッジ)第2回 自分だけの「個人秘書」をつくるワークショップ、もう一度開きます
第3回 AI寺子屋 budding edge の詳細はコチラです ↓↓↓ 第2回のテーマも 「自分だけの個人秘書をつくる ── セカンドブレインの構築」 です。 自分のパソコンを個人秘書に育てます。使うのはAIとメモアプ …
獣害——対策と受容(手作業の稲作・第4回)
「殺してやりたい」から始まる 獣害の記録は、きれいごとでは書けません。開墾1年目の2016年7月、当時のぼくはこう書いています。 稲は本当によく育ってくれている見事な分蘖をみせてくれているにもかかわらず、鹿に1/3ほど食 …
水——関係性の経糸と緯糸(手作業の稲作・第3章)
※この連載に出てくる田んぼについて——2016年以降は現在の田んぼです。2013、2014年の田んぼと2015年の田んぼは、それぞれ異なります。 耕作放棄地を水田に戻すまでの大まかな作業は以下の通りです。・草刈り・水路探 …
開墾——耕作放棄地の再生(手作業の稲作・第1回)
3mの茅の荒地から 2016年3月。ぼくは念願叶って徒歩圏内で数年は経っているであろう耕作放棄地を借りることができました。 近所を歩きまわって目をつけていた場所です。最上流に位置し、周囲に農薬を使う田畑がない。そこを借り …
自然農の実用書が欲しかった -手作業の稲作14年-
20代の頃、豊かさとは何だろうと考え、沢山の本を読みました。沢山の活動家や表現者に会いにも行きました。自然農の田んぼ作りを実践するよりも数年前の話です。 そういった中で松井浄蓮さんに関する本「終わりより始まる」に出会いま …
自然農の実用書を書きます
14年の経験をもとに自然農の実用書をkindleで発売することにしました 先日からまとめにかかっています楽しみにお待ちしていただければと思います 内容や発売日については、flowのメルマガ「角打ち」でお知らせいたします …
