獣害——対策と受容(手作業の稲作・第4回)

「殺してやりたい」から始まる 獣害の記録は、きれいごとでは書けません。開墾1年目の2016年7月、当時のぼくはこう書いています。 稲は本当によく育ってくれている見事な分蘖をみせてくれているにもかかわらず、鹿に1/3ほど食 … 続きを読む